神田橋先生の本から続いている 私の薬湯
- 矢萩 由三子
- 3月27日
- 読了時間: 2分
ブログで時々登場させる「焼酎風呂」
「焼酎を風呂に入れる前になくなるとか・・」
「芋?麦?」
というコメントいただくことがあるのですが・・
私は割と真剣に焼酎風呂継続中であります。
神田橋先生は 精神科医として、臨床の現場から「気」や「身体の感覚」を重視した独自の養生法を数多く提唱されている先生で、先生の著書は、理屈だけでなく「実際にやってみて、自分がどう感じるか」という実感をとても大切にされているところに共感して今でも私は続いています。
私は焼酎ではなく、ホワイトリカーに色々漬けたものを利用しています。
アロエ
枇杷の葉
ヨモギ
みかんの皮
香りがいいのが枇杷とミカン
香りは癒されますね〜
エキスと香りに浸かるなんて最高です❤️
神田橋先生はなぜ焼酎風呂を提案されたのか
その経緯が興味深いのです
リストカットする人はなぜ手首なのか・・
これが出発点です
私はリストカットをするほどのことはありませんが、自他との境界線を失いやすいタチなので、セルフメンテナンスに興味があります。
くびれているところは汚れや疲れが溜まりやすいと聞いたことがあります。
だから、くびれている部分に邪気を払うツール(ネックレス、ブレスレット ベルト)を纏わせるというお話でした。
くびれのカーブは埋まっている部位もありますが・・💦
香りが良くて、よくあったまって、スッキリするお風呂タイムが
自分をいたわる『自分だけの薬湯』になるのは楽しいです。
こんなゆる〜い感じで〜これからも続けて🎵




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